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おすすめはある?稼げるプログラミング言語10選

こんにちは!エンジニアのあおいです。

この記事では、稼げるプログラミング言語を解説します。

「プログラミングを始めたいけど、どの言語が良いか分からない」

とか

「将来フリーランスエンジニアになりたいけれど何の言語がおすすめ?」

と疑問に思っている方は多いと思います。

あおい

本記事では私自身がフリーランスエンジニアとして働いた経験から、稼げるプログラミング言語のリアルな事情をお話しします。

またどのプログラミング言語でどんな事が出来るかも合わせて掲載していますよ。

勉強するプログラミング言語を考えている方はぜひご一読下さい!

プログラミング言語ごとの単価と案件需要の一覧

では早速プログラミング言語ごとの平均単価と案件需要の一覧を見ていきましょう。

単価とは「エンジニアとしてのお給料」の様なものだと思って下さい。

プログラミング言語 平均単価 ※ 案件需要 エンジニア数 リモートワークのしやすさ
Java 50万円~65万円 多い 多い 難しい
※Androidアプリ開発ならしやすい
PHP 50万円~65万円 多い 多い 普通
※Wordpress開発ならしやすい
Ruby 55万円~70万円 普通 普通 普通
※ベンチャー企業の案件ならしやすい
Javascript 50万円~65万円 多い 普通 しやすい
Python 50万円~65万円 普通 普通 普通
※データサイエンス案件なら厳しい
Go 50万円~65万円 少ない 普通 普通
Kotolin 55万円~75万円 少ない 少ない しやすい
C 50万円~60万円 普通 少ない 難しい
C# 50万円~60万円 普通 普通 普通
※開発環境が揃っているならしやすい
Perl 50万円~60万円 少ない 少ない 難しい

※実務3年目のフリーランスエンジニアとして週5日間・常駐案件に参画した場合
参考文献:フリーランススタート

【何が出来る?学びやすさは?】プログラミング言語の詳細

次にそれぞれのプログラミング言語の詳細をご紹介します。

言語で何が出来るかやどれぐらい稼げるかまで幅広く解説しますね。

Java

プログラミング言語 平均単価 案件需要 エンジニア数 リモートワークのしやすさ
Java 50万円~65万円 多い 多い 難しい
※Androidアプリ開発ならしやすい

Javaの特徴

サーバー・Androidアプリ・組み込み・ロボットなど幅広い開発で使われています。

すばやく様々な処理が行える言語で、色々な企業で採用されていますね。

細かくコードを書く必要があり、コードを書くのが大変という側面はあります。

あおい

ただ初心者にとっては細かくコードを書くコードを書く方が勉強になって良いですよ。

自分でコードを書かなくても動くプログラミング言語を勉強しても、プログラミング知識が身に付きづらいんですよね。

またJavaの本やプログラミングスクールは充実しているので、学びやすいプログラミング言語と言えます。

Javaの案件事情

Javaは案件需要が多く、エンジニア数も多い言語です。

ただ案件数>エンジニア数なので、エンジニアが飽和している訳ではありません。

いつも案件募集がされていて、当分Javaエンジニアは食いっぱぐれがなさそうです。

平均単価は50万円~65万円で平均並です。

あおい

実務3年目なら単価58万円程で働いている人が多いかな。

一方でリモートワークはしにくいですね。

と言うのもJavaのAndroidアプリ以外の案件は、大規模案件が多いからです。

あおい

銀行のシステムなどセキュリティ的にリモートワークが出来ないものが多いんですよね。

なおAndroidアプリ開発ならリモートワークはしやすいですよ。

PHP

プログラミング言語 平均単価 案件需要 エンジニア数 リモートワークのしやすさ
PHP 50万円~65万円 多い 多い 普通
※Wordpress開発ならしやすい

PHPの特徴

PHPはサーバー・Wodrdpress開発で使われています。

WodrdpressはPHPで動いているんですよね。

あおい

PHPは簡単なコードで動きます。

またある程度自分でコードを書かないといけないので、初心者向きのプログラミング言語ですね。

PHPは若干古い書き方をする所はありますが。

PHPの本やプログラミングスクールは多いので、初心者でも学びやすいですよ。

PHPの案件事情

PHPは案件需要が多く、エンジニア数も多い言語です。

Javaに比べるとPHPの方が案件数・エンジニア数は少ないですが、他のプログラミング言語と比較すると多いですね。

PHPも常に案件募集されていますよ。

PHPエンジニアも当分仕事の需要があると思われます。

平均単価は50万円~65万円で平均並です。

なおPHPエンジニアはWordpressの副業がしやすいので、年収UPが目指しやすいですよ。

あおい

またリモートワークのしやすさは普通ですね。

大規模なサーバー開発の案件に入るとリモートワークはほぼ無理です。

しかしベンチャー企業のサーバー開発案件だと、セキュリティの問題がないのでリモートワークは可能ですよ。

そしてWordpress開発はかなりリモートワークがしやすいです。

WordPress開発で常駐して働かないといけない場合の方が少ないかもしれません。

Ruby

プログラミング言語 平均単価 案件需要 エンジニア数 リモートワークのしやすさ
Ruby 55万円~70万円 普通 普通 普通
※ベンチャー企業の案件ならしやすい

Rubyの特徴

Rubyはサーバー開発で使われています。

数あるプログラミング言語の中でも、日本人が作った貴重な言語です。

あおい

日本製である為、日本語の解説がネットに多い所が良いですね。

他のプログラミング言語だと英語の解説がメインになるんです。

また多くのプログラミングスクールでRubyを教えていて、学びやすさは今回ご紹介する言語の中でNo.1と思います。

ただRubyは自分でコードを書かなくても動いてくれる部分が多く、特に初心者にとってプログラミング知識が身に付きづらいと感じますね。

あおい

「Rubyで開発しなければならない」という理由があったら、Rubyを学ぶのをおすすめします。

Rubyの案件事情

Rubyは案件需要が普通で、エンジニア数も多くはありません。

Rubyを教えているプログラミングスクールは多いですが、Rubyエンジニア数は普通なんですよね。

単にRubyを採用している企業が少ないだけなのですが。

平均単価は55万円~70万円で、他のプログラミング言語より若干高いです。

Rubyはベンチャー企業で採用されている場合が多いんですよね。

エンジニアを集めたいベンチャー企業が高めの報酬を出して採用しているので、単価が高くなる傾向になります。

またベンチャー企業の案件が多い事から、リモートワークはかなりしやすいですよ。

あおい

ちなみにRubyが大企業で採用されているケースは少ないですね。

Javascript

プログラミング言語 平均単価 案件需要 エンジニア数 リモートワークのしやすさ
Javascript 50万円~65万円 多い 普通 しやすい

Javascriptの特徴

Javascriptはフロントエンドやサーバー開発で使われています。

フロントエンドでJavascriptが使われている事がほとんどですね。

「フロントエンドって何?」と思った方向けに簡単にWEBの仕組みを解説しますね。

WEBの仕組みはクライアントとWEBサーバーの通信が基本です。

PC・スマホなどのクライアントがWEBサーバーに表示して欲しいページを依頼して、WEBサーバーがページを返します。

Javascriptはこのクライアントを作るプログラミング言語ですよ。

なおJavascriptでサーバー開発も出来ます。

あおい

Javascriptはマルチなプログラミング言語なんですよね!

Javascriptは簡単なコードで記述出来て、初心者が学びやすいです。

けれども本は充実しているのですが、Javascriptをメインで教えてくれるプログラミングスクールは少ないんですよね。

あおい

今後j需要が高くなる言語と思うので、スクールが増えてくれる事に期待です!

Javascriptの案件事情

Javascriptは案件需要が多く、エンジニア数は普通です。

ただし案件需要が多いと言っても、フロントエンドとサーバー開発の両方が合わさった数なので、そこまで多い訳ではありません。

そしてJavascriptエンジニアの数は普通ですね。

平均単価は50万円~65万円で平均並ですよ。

サーバー開発案件だと実務経験があるエンジニアが少ないから、単価が高めになります。

フロントエンド案件の場合はどの企業でも使われていて、サーバー開発案件だとベンチャー企業で使われていますね。

なおフロントエンド・サーバー開発のどちらでもリモートワークはしやすいです。

Python

プログラミング言語 平均単価 案件需要 エンジニア数 リモートワークのしやすさ
Python 50万円~65万円 普通 普通 普通
※データサイエンス案件なら厳しい

Pythonの特徴

Pythonはサーバー開発やデータサイエンスで使われています。

Pythonはデータサイエンスのイメージが強いですが、市場に出ている案件はサーバー開発の方が多いですよ。

あおい

正社員エンジニアが1年以上かけてAI開発する事は珍しくありません。

なのでデータサイエンスはいついなくなるか分からない、フリーランスやSESエンジニアには任せづらいものはあるんですよね。

ただしデータサイエンスをするならPython一択ですよ。

Pythonは文法がとても単純で、誰が書いても同じようなコードになるメリットがあります。

Pythonの本とプログラミングスクールは多くて学びやすいですね

なおPythonのプログラミングスクールはデータサイエンス講座が多く、WEB開発を教えてくれる所はあまり多くありません。

またデータサイエンスに携わるなら、プログラミング以上に数学力が重要になってきます。

Pythonの案件事情

Pythonの案件需要とエンジニア数は共に普通です。

「AI!AI!」と騒がれていますが、Pythonの案件数は多くはないですよ。

そしてPythonは4年ぐらい前に急に需要が増えたプログラミング言語なので、まだそこまでエンジニア数は多くないです。

また平均単価は50万円~65万円で平均並ですね。

データサイエンスが絡む案件だとその分難易度が上がるので、若干単価は高くなります。

リモートワークのしやすさは、サーバー開発案件なら普通で、データサイエンス案件だと厳しいです。

サーバー開発案件でも大量のデータを扱っていないものならしやすいですが、扱っているものなら難しいですね。

あおい

データサイエンス案件がリモートワークしにくいのも同じ理由なのですが。

大量のデータを扱う場合はセキュリティ上データを外に持ち出せないんですよね。

Go

プログラミング言語 平均単価 案件需要 エンジニア数 リモートワークのしやすさ
Go 50万円~65万円 少ない 普通 普通

Goの特徴

Goはサーバー開発で使われているプログラミング言語です。

大量のデータを扱いたい時に便利な言語ですね。

GoはPython同様で文法がとても単純で、誰が書いても同じようなコードになります。

複数人のエンジニアで並行して開発しやすく、規模の大きいシステムの開発が可能です。

そしてGoの本は何冊か分かりやすいものがあるのですが、プログラミングスクールはほぼありません

Goを教えてもらいたいなら、オーダーメイドのプログラミングスクールに行くしかありませんね。

あおい

日本語で良い解説があまりない所も難点です。

Goの案件事情

Goの案件需要は少なく、エンジニア数は普通です。

なので他のプログラミング言語に比べて、若干案件参画しにくい可能性があります。

平均単価は50万円~65万円で平均並です。

2019年頃はGoエンジニアは平均より高めのお給料をもらいやすかったのですが、最近は落ち着いてきている印象ですね。

リモートワークは大量のデータ処理を必要としない案件ならしやすく、必要とする案件は厳しいです。

なおGoは比較的新しいプログラミング言語なので(2012年リリース)、Goを採用している企業はベンチャー企業が多いです。

Kotolin

プログラミング言語 平均単価 案件需要 エンジニア数 リモートワークのしやすさ
Kotolin 55万円~75万円 少ない 少ない しやすい

Kotolinの特徴

KotolinはAndroidアプリを開発する言語です。

Androidアプリ以外でサーバー開発も可能ですが、Kotlinが使われる場合はほぼAndroidアプリ開発ですね。

Kotlinのコードはシンプルです。

コードが簡単なので誰が書いても読みやすくなり、メンテナンスのコストが少なくて済みますよ。

またKotlinの本はちらほら良いものがありますが、プログラミングスクールはほぼありませんね

Kotlinを学びたい場合も、オーダーメイドのプログラミングスクールに行くしかありません。

あおい

Kotlinもネットに日本語の良い記事があまりありません。

Kotlinの案件事情

Kotlinの案件需要は少なく、エンジニア数も少ないです。

と言うのも、日本人はAndroidよりiPhoneを使っているからです。

Kotlinの平均単価は55万円~75万円で平均より若干高めですね。

Kotlinエンジニア自体が少ないので、エンジニア採用をしたい場合は高めの単価を提示して優秀なKotlinエンジニアを雇っているんです。

リモートワークはアプリ開発なのでかなりしやすいです。

サーバー開発と違って、セキュリティ的にリモートワークのネックになるものが少ないんですよね。

C

プログラミング言語 平均単価 案件需要 エンジニア数 リモートワークのしやすさ
C 50万円~60万円 普通 少ない 難しい

Cの特徴

C言語はOS・組み込み・ハードウェア・IoT開発に使われています。

古い言語なのでコードの書き方は難しいですね。

コードを書く量が多く、ハードウェアの知識がないとコードを書けない部分があるので習得は難しいです。

一方でスピーディに動く所がC言語のメリットですよ。

なおC言語の本はあまり初心者向けのものがなく、プログラミングスクールもほぼありません

C言語を学びたい場合も、オーダーメイドのプログラミングスクールに行くしかありませんね。

あおい

C言語そのものが難しいので、初心者に教えづらいのが教材が少ない理由と思います。

Cの案件事情

C言語の案件需要は普通で、エンジニア数は少ないです。

C言語は幅広い会社で使用されているので、案件は一定数ありますよ。

なおC言語のエンジニアはシニアな人が多いです。

C言語の難しさゆえ挫折してしまう人が多く、若手エンジニアが参入しにくいんですよね。

平均単価は50万円~60万円と若干安めです。

ただしこれは実務3年目のフリーランスエンジニアの金額で、シニアエンジニアなら90万円近く稼いでいる人が多いです。

あおい

かつての常駐先で、月単価100万円で働いているC言語エンジニアの方に出会いました!

一方でリモートワークはしづらいですね。

C言語を使って機械を動かしたい開発は多く、その機械がないと検証が出来ないので家で働きづらいんです。

あおい

機械が必要ないならリモートワークは可能ですけどね。

C#

プログラミング言語 平均単価 案件需要 エンジニア数 リモートワークのしやすさ
C# 50万円~60万円 普通 普通 普通
※開発環境が揃っているならしやすい

C#の特徴

C#はゲーム・VR・AR・スマホアプリ開発で使われています。

C#を一度覚えただけで幅広い開発が出来る所はメリットですね。

またC#の開発環境である「Visual Studio」は非常に便利ですよ。

Visual Studioには優れた自動補完機能があって、素早くコードが書けるんです。

C#の本はゲーム・スマホアプリなどカテゴリ別に初心者向けのものが沢山あります。

また主にゲーム開発になりますが、プログラミングスクールはちらほらあります

あおい

C#のプログラミングスクールはあまり多くありません

C#の案件事情

C#の案件需要は普通で、エンジニア数も普通です。

C#は主にゲーム会社で使われていて、C#エンジニアはゲーム会社で循環して働いている感じです。

平均単価は50万円~60万円ですね。

しかし腕の良いゲームエンジニアは100万円ぐらいの高単価を簡単に獲得出来ますよ。

C#エンジニアは他の言語に比べて、スキルで単価が大分変わります。

またリモートワークのしやすさは普通ですね。

画像引用:はじめてゲームPC

ゲーム開発はレンダリング(画像・映像・音声などを書き出す事)に時間がかかり、↑の様なゲームPCがないと開発が出来ない場合が多いんです。

普通のノートPCだと開発に時間がかかりまくってしまい。

あおい

なのでゲームPCが家にあるなら開発可能かもしれませんが、そうでないなら開発環境の都合上リモートワークが厳しいんです。

Perl

プログラミング言語 平均単価 案件需要 エンジニア数 リモートワークのしやすさ
Perl 50万円~60万円 少ない 少ない 難しい

Perlの特徴

Perlは文字列処理やシステム管理で使われているプログラミング言語です。

Perlは古くからあるプログラミング言語で、コードの書き方が簡単ですよ。

またスピーディに動く所も良いです。

ただしPerlの本やプログラミングスクールは充実していません。

Perl自体が古いプログラミング言語なので、教材が少ないんですよね。

今Perlエンジニアとして働いている方のほとんどが、会社の研修&現場に入って習得したはずです。

Perlの案件事情

Perlの案件需要とエンジニア数は少ないですね

Perlの案件は銀行のシステム開発の場合が多く、大手企業に偏っているんです。

そしてその様な会社にしかほぼPerlエンジニアはいないので、エンジニア数が少ないんですよ。

平均単価は50万円~60万円と若干安めです。

なおリモートワークは難しいです。

Perlの案件は銀行のシステムなど、セキュリティ的にリモートワークが出来ないものがほとんどなので。

あおい

知人のPerlエンジニアはコロナの緊急非常事態宣言の時でも、会社に出社して働いていましたね。

駆け出しエンジニアのよくある質問

では最後にプログラミング言語選びの際に、よくある駆け出しエンジニアの質問をまとめました。

結局どの言語が一番稼げるの?

稼ぎやすいかで言えば、Python・Go・Kotolinの案件が若干高い単価が出やすいです。

けれども他の言語の案件に比べて、+3万円程度しか高くならないと感じますね。

「他の言語の方が稼げるから」と思い、今使っている言語から別の言語に変えて働く事は絶対におすすめしません。

言語よりもスキルを高めた方がずっと稼げますよ。

なので実務で使っている言語のスキルを高めて、出来る事を増やすのが最善です。

ただしプログラミングスクールで学んだ言語にこだわる必要はないと感じますね。

あおい

スクールはあくまで勉強なので。

実務で使った言語しか経験にはカウントされないんですよね。

初心者が勉強するのにおすすめの言語はある?

私が考える初心者が勉強するのにおすすめの言語は「PHP」です。

理由は

  • 大企業からベンチャーまで働ける
  • プログラミング知識が身に付きやすい
  • WordPress副業がしやすい

からの3つがあります。

PHPがおすすめの理由はこちらの動画で詳しく解説しています。


良かったら見てみて下さい!

一方で「作りたいものがある」という方は、作りたいものが作れる言語を勉強すべきですよ。

あおい

ポートフォリオが作りやすいですし、やる気がMaxになるのが一番です。

あくまで「エンジニアになって手に職つけたいけど何を勉強すれば良いか分からない」という方にPHPがおすすめなんです。

まとめ

稼げるプログラミング言語を理解して頂けたでしょうか。

言語によって若干の稼ぎやすさはあります。

あおい

ただし一番の稼げるエンジニアになる要因はスキルです。

コツコツ勉強して実務経験を積むのが一番の近道ですよ^^

私のブログではプログラミング勉強におすすめの教材やスクールを解説している記事が多いので、興味がある方はぜひご一読下さい。

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