【22歳で月収100万円達成】
フリーランスエンジニア"あおい"のプロフィール

【年収290万アップの実績もあり】レバテックキャリアでキャリアと年収をUPさせよう!

転職したいITエンジニア

今いる会社での昇給があまり望めない・・・。
今の会社では出来ない領域にチャレンジしたい。
どこかいい転職先はないのかな?

こんなフリーランスエンジニアにレバテックキャリアをオススメします。

今のエンジニア転職事情についても沢山記載したので、ぜひ見ていってください!

注意
何歳まで転職できるかと言うとそれは”経験による”と言う点で大きいそうです。
しかし、40歳を過ぎると成約率と可能性がガクンと落ちるそうなので、
アラウンドフォーティで転職を考えている方はお早めにレバテックキャリアに無料登録して見てください!
本記事の対象者
・昇給したいエンジニア
・今の会社では出来ない領域にチャレンジしたいエンジニア
・何となく転職を考えているエンジニア
・レバテックキャリアがどのような転職エージェントか知りたいエンジニア



レバテックキャリアの概要

レバテックキャリアは、レバレジーズ株式会社が運営しているエンジニア、クリエイターに特化した転職支援サービスです。
20~30代の方で主に男性が利用しているそうです。
大体年間500〜1000人ぐらいの人がレバテックキャリアを通して転職しているのだそう。

レバテックキャリアでは、IT業界に特化して4000件を超える求人数があります。
レバテックキャリアだけの非公開求人もあるそうです。

求職者の

  • キャリアの相談
  • 企業の提案
  • 面接練習・アドバイス
  • 条件面交渉

などの転職のトータルをサポートしてくれるそうです。
そんなレバテックキャリアのメリットをより詳しく見て行きましょう。

レバテックキャリアのメリット

レバテックキャリアのメリットは4つあります。

求人数と定性情報が業界トップクラスの量

まずは、求人数と定性情報が業界トップクラスの量であると言う点です。

求人数は4000件

レバテックキャリアの業界トップクラスの求人数は4000件です。
WEB系のベンチャー企業が多いのが特徴だそうです。

上場企業・非上場企業の割合なら

・上場企業 4割
・非上場企業 6割
と言った感じです。
ちなみに、人数が1000名以下の会社の求人数は6.5割程度だそう。

MEMO
今までやってきた経験を生かして転職する場合、平均して30〜40万円ほど年収が上がるそうです。
一方、完全に新しい分野へ転職する場合は年収が下がってしまうケースが多いそうです。

言語別求人数の割合は、

のようになっているそうです。
上記の中で最も年収の高い言語はPythonで平均650万円ぐらいだそうです。
今特に需要のある言語は、
Go・Python・Ruby ・PHP だそうです。

MEMO
昨今、”ITエンジニアは売り手市場”とよく言われますが、
採用で基準を下げてまで人材を取りはしないそうです。

採用力がある所 かつ ブランディング力が高い が高い所は相変わらず人を厳選しています。

一方で、企業の業務システムを受託している会社やSES企業は、
基本的なスキルさえあれば現在採用する会社が多いので、その点では”売り手市場”と言えるでしょう。

又、機械学習やスマートフォンアプリ系はいつでも人手が足りず、
良い人材さえいればすぐに人を採用する状態であるそうです。

企業情報だけからは分からない定性情報が豊富

レバテックキャリアが持っている求人の全部ではないですが、

  • どの様な目的で事業をしているのか
  • どの様な人が働いているのか
  • レバテックキャリアで転職した人がその後どの様に働いているのか
  • レバテックフリーランスで働いている人がどの様に働いているのか

の様な企業の中の人でしか分からない様な情報も豊富だそう。

MEMO
レバテックキャリアの運営元のレバレジーズ株式会社では、
フリーランスエンジニアの案件紹介エージェントである
レバテックフリーランス も運営しています。
こちらにも興味のある方は合わせてご確認ください。

企業情報では分からない所にその企業の大きな落とし穴があったりするので、
この様な中の人でしか分からない情報はとても大事です!!

親身にサポートしてくれる

親身にサポートしてくれる点もレバテックキャリアのメリットです。
スタッフの質と面接対策が満足の行く転職を実現します。

業界に精通したキャリアアドバイザー

レバテックキャリアのスタッフは皆業界に精通した方です。
専門用語や最新技術の話が理解出来る方です。

元エンジニアや採用業界で長く働いている人などがキャリアアドバイザーをされているそうです。
その様なキャリアアドバイザーの方が専属で1名ついてくれ、
転職をサポートしてくれるそうです。

MEMO
職務経歴書の添削、模擬面談など事前準備をしっかりとしてもらえるそうです。

充実した面接対策

レバテックキャリアでは、2種類の面接対策をしてくれます。
どの様なものかと言うと、

  1. 全社に共通する面接
  2. 個別の企業の対策の面接

があります。
1. 全社に共通する面接 は転職した理由などの一般的な質問に対する対策です。
2. 個別の企業の対策の面接は、受ける企業特有の質問に練習する対策です。

1はおそらくどこの転職エージェントでもやっている対策になると思いますが、
2はレバテックキャリアの豊富な定性的な情報があるからこそ出来る対策です。

あおい

転職エージェントを通さずに、自分で直接エントリーして、
就職する会社が転職エージェントに払わないで済む紹介料を自分の給料に上乗せしてもらう、
と言う転職方法もありますが、
本当に入りたい企業がある場合転職エージェントを通した方が
転職の成功率が上がりますね!

レバテックキャリアのデメリット

レバテックキャリアのデメリットは1点あります。
それは、大企業の情報システム部の求人や
ITコンサルの求人は少ないと言う点です。
なので、それらの職業を目指す場合は別の転職エージェントで探した方が良さそうです。

転職先が決まるまでの流れ


レバテックキャリアに登録してから転職が決まるまでの流れと期間は
大体こんな感じです。

転職までにかかる期間は平均で1.5ヶ月です。

まずは、1番目の「会社選び」です。
レバテックキャリアに登録すると、
求職者の条件にマッチした会社をいくつか紹介してもらえます。
その中で実際に面接を受けて見たい会社をいくつか選び、
エントリーしてもらいます。
面接する会社を選ぶまで、大体1週間かけます。

次に「書類選考」です。
エントリーした会社が求職者に面接に来て欲しいかを選考します。
大体1週間ぐらいかかります。

3番目に「面接」です。
2・3回ぐらいそれぞれの会社で面接があり、
全てに合格した場合内定が出ます。
1社だけ受けると言う事は少なく、
複数社受けると思うので、1ヶ月ぐらいかかります。
沢山の会社を見たい!と言う場合、
1ヶ月以上かかります。

MEMO
大抵の企業で、入社するかどうかの回答期限が設けられています。
大体内定が出てから1週間以内にその会社に入社するかを決めなければならないです。

最後に入社する会社の決定です。
入社するかどうかの回答期限がある為、1週間ぐらいかけて回答します。
この様な流れで転職先が決まります。

おまけ:未経験からの転職実績もあり

レバテックキャリでは未経験からの転職実績もあるそうです。
ただし、自分で勉強しているとか、
アプリケーションを独自で作った事がある方のみで、
完全な未経験でプログラミングが分からない方の転職実績はないそうです。

未経験の方だと、
”Githubにこの様にコードをUpしたら成果が見えやすくなる”などの
技術的な点もサポートしてくれるそうです。

まとめ:転職を考えている人はレバテックキャリアに一度話を聞きに行こう!

レバテックキャリアに登録すると、転職の成功率を上げやすくなる事が分かったと思います。
たった一人で転職活動をすると心細い点もありますが、
エージェントの方と進めていくと心強いですね!

今、エージェントの他にもスカウティングサービスやwantedlyやドラフト形式などの様々な転職方法がありますが、
自分に合った転職方法を選び、理想のキャリアをつくりましょう!

転職エージェントを利用する方法も理想のキャリアをつくる方法の1つです。
転職エージェントを利用したい、と思ったらレバテックキャリアはオススメのエージェントの一つなので、
一度無料カウンセリングを受けて見て下さい。

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