【22歳で月収100万円達成】
フリーランスエンジニア"あおい"のプロフィール

【月単価100万円以上の人も多い】ハイパフォーマーがベテランフリーランス に人気な理由【評判も掲載】

ベテランフリーランス

もう何年もお給料が上がらず、ずっと横ばいなんだよね・・・。
若手フリーランスには出来ない熟練したスキルが自分にはあるし、それを活かして働けないかな?

こんなフリーランスエンジニアにハイパフォーマー(High-Performer)をオススメします。

月単価100万円以上の人も多数所属しているハイパフォーマー(High-Performer)
の魅力を沢山紹介します!

お給料を増やしたくてフリーランスになるか悩んでいる正社員エンジニアや
高単価を獲得したいフリーランスエンジニアは必見です!

本記事の対象者
・正社員からフリーランスになろうか迷っているITエンジニア
・上流案件の仕事をしたいフリーランスエンジニア
・プロマネ経験のあるフリーランスエンジニア
・ITコンサル経験のあるフリーランスエンジニア
・熟練フリーランスエンジニア
・20代後半〜のフリーランスエンジニア
・自分の単価を上げたいフリーランスエンジニア
・フリーランスになるか悩んでいる正社員エンジニア

ハイパフォーマー(High-Performer)の概要

ハイパフォーマー(High-Performer)は、
INTLOOP株式会社が運営するITエンジニア に案件紹介をする老舗エージェントです。

高単価な上流案件が豊富で、12年以上の実績と7000人以上の登録者がいるという特徴を持ちます。

現在、20代後半~50歳の方が活躍されているそうです。

私は今、仕事を探す準備をしている所なのですが、
コーディネータの方から聞いたハイパフォーマー(High-Performer)の
メリットとデメリットをご紹介します。

ハイパフォーマー(High-Performer)のメリット

ハイパフォーマー(High-Performer)からお仕事をもらうと、4つのメリットがあります。

所属フリーランスの平均年収が1000万円超え

何と所属フリーランスの年収は、80万円以上/月=1000万円以上の人が沢山いるとの事!
家族がいて、これからの生活費の為により収入を増やしたいとかを考えているフリーランスはすぐにハイパフォーマー(High-Performer)からお仕事をもらいましょう!

ちなみに、マージン率は10〜20%程だそうです。

上流工程の仕事も多くただのプログラマーにならない

ただの手を動かす人ではなく、要件定義やプロジェクトマネジャーをする仕事が多いそう。
特に、要件定義のフェースの案件が多いそうです。
現在、ハイパフォーマー(High-Performer)にあるお仕事の全体を1とすると、
上流のお仕事(ここでは上流を設計以上とします):8割
プログラマー:2割 と言った感じになっているそうです。

開発PMだけでなくユーザー側のPMO、IT技術を使ったマーケティング系、プリセールス、コンサルワークのお仕事もあるそうです。
ちなみに、開発は業務アプリケーションの開発が多いそうです。

言語別の案件の割合は、

の様になっているそうです。
逆に少ない仕事は、
・ゲーム
・スマホアプリ
・フロントエンド
Go(最近は増えて来て入るが)
.Net
だそうです。

スタッフさん曰く、「案件は他のエージェントに比べて高い水準」だそうです。

ベテランのフリーランスでも活躍できる

「エンジニア 35歳定年説」がかつてあった様に、
フリーランスエンジニア も20代後半ぐらいが一番仕事の需要が高く、
その後35歳ぐらいになるとゆっくり需要が低くなってしまうという状況があります。

案件の募集を見ても、「25歳〜40歳まで」と年齢の縛りがある募集も多いです。
(ちなみに余談ですが、25歳〜と書いてある案件にあおい(当時23歳)が応募したら受かったので、若い分には問題ない様です)

そのプログラマーが凄いスキルを持っていてもプロマネより歳を取っていると、それを良しとしない風潮がIT企業にはあるんですね。

しかし、ハイパフォーマー(High-Performer)には、
ベテランエンジニア しか出来ない
上流工程やプロジェクトマネジャー、ITコンサルの仕事が多いので、
年齢が中年の方の需要もとても高いのです。

支払いサイトが15日で短い

最後に、ハイパフォーマー(High-Performer)だと支払いサイトが15日で凄く短い点です。
急にお金が必要になった時にも困りません。

ハイパフォーマー(High-Performer)のデメリット

ハイパフォーマー(High-Performer)のデメリットは2点あります。
一つは手を動かす仕事(=プログラマーの仕事)が少ない事と
地方在住のフリーランスエンジニアには案件紹介出来ない事です。
ハイパフォーマー(High-Performer)は、「関東在住の上流工程をやりたいフリーランス」にぴったりと言えますね!

ハイパフォーマーの評判

ハイパフォーマーでは、やはり高単価なのが良いと言う口コミが多く見られました。
確かに、月100万円以上の人が多いエージェントは中々ないですからね!

一方、フリーランスとして少なくとも1年は働いた人ではないと、
案件獲得は厳しいかも?と言う情報も見られました。

まとめ:上流工程経験者はハイパフォーマーに登録を!

いかがでしたか?
上流工程やPMとして働かれていて、年収500万円とかの方に会うと、
なんだか勿体無いなと感じます・・・。

勿論仕事の全てがお金ではないと思っていますが、
素晴らしいスキルをお持ちなのに、
並みのお給料で働いているのがうーん(o_o)と思ってしまいます。

その様な方はフリーランスとして働くと言う選択肢を考えても良いのではないのでしょうか?

フリーランスとして働く事に興味を持った上流工程経験者は
ハイパフォーマー(High-Performer)に登録しましょう!

1 COMMENT

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です