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評判の良い転職エージェントのギークリー(Geekly)を利用した感想と口コミ

こんにちは!フリーランスエンジニアのあおいです。

今日はギークリー(Geekly)と言うIT系専門の転職エージェントのご紹介をします。

この記事を読んでいるみなさんにはこんなお悩みはありませんか?

「沢山働いているのに昇給がしない」

とか

「人手不足で残業が多く疲れる」

とか

「今の環境ではキャリアアップに繋がる仕事が出来ない」

など。

あおい

なかなか天国の様な環境で働く事は出来ません。どちらかと言うとストレスを感じる事の方が多いのではないでしょうか。

そんな悩みを抱えている時は転職を考える時もあるはず。そして、求人を探す際には転職エージェントを利用する人も多いですよね。

IT系の求人を探す際にはギークリー(Geekly)が便利です!

本記事では実際にギークリー(Geekly)を利用した体験を詳しく解説します。

IT系で転職したい方はぜひ参考にして下さいね^^

ギークリー(Geekly)の概要

社名 株式会社ギークリー
店舗名 ギークリー(Geekly)
本社所在地 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-17-2 ヒューリック渋谷宮下公園ビル 6F
公開求人数 約8800件(2019年12月時点)
非公開求人数 約10000件(2019年12月時点)
扱っている業界 IT・WEB・ソーシャルゲーム
扱っている職種 エンジニア・マネージャー・経理・人事・マーケターなどIT企業で必要とされる職種全部
メイン利用者 20〜50代
サポート内容 書類の添削・面接対策・スカウト・年収交渉・退職アドバイスなど

ギークリー(Geekly)は株式会社ギークリーが運営している転職エージェントです。

ギークリー(Geekly)は特徴は色々とありますが、「IT系企業の求人と内定実績が豊富である事」です。

また、独自のマッチングノウハウにより転職をスムーズに成功へ導いてもらえます。転職成功率は他社と比べ約3倍だそう。

あおい

私も実際にギークリー(Geekly)から求人を紹介してもらいましたが、他のエージェントに比べぴったりな求人を紹介してもらえたと感じています!

次にギークリー(Geekly)の利用者の評判・口コミを見ていきましょう。

ギークリー(Geekly)利用者の評判・口コミまとめ

ギークリー(Geekly)の評判・口コミは良いものばかりです。

https://twitter.com/chojin8888/status/1139498375441596416

エンジニアだけでなく色々な職種の方が使っていますね!

一方でこんな口コミも見つけました。

私が利用した時は、面接は被らなかったですし、スパムも来ませんでしたけどね・・・。

ただ、ギークリー(Geekly)の考え方が基本「多くの求人に応募して内定を獲得する」なので、他のエージェントより多くのエントリーを勧められるのは私も感じました。

この点はデメリットで解説します。

次にギークリー(Geekly)の5つのメリットを見ていきましょう。

ギークリー(Geekly)の5つのメリット

私が実際にギークリー(Geekly)を利用して感じた5つのメリットを見ていきましょう。

良質な求人数が豊富

ギークリー(Geekly)では公開求人が約8800件あり、非公開求人が約10000件あります(2019年12月時点)。

また画像の様な、大手の求人も多いのが特徴です。

求人は単に多ければ良い訳ではなく、労働環境が魅力的なホワイト企業の求人が沢山あって欲しいですよね。

ギークリー(Geekly)はまさにそんなエージェントです。

ギークリー(Geekly)独自の求人も多く取り扱っているので、どんな求人があるのかを知る為に一度登録してみると良いです。

みなさんはより良い環境や条件で働く為に転職を考えられているはず。

あおい

選択肢は豊富な方が越した事はないので、良質で豊富な求人を持っているエージェントを使用するのが吉です。

実績があるキャリアコンサルタント

ギークリー(Geekly)のキャリアコンサルタントはみなさん人材業界で実績のある方ばかりです。

私のキャリアコンサルタントも長年企業で人事をされて来た方です。

あおい

よく大手の転職エージェントだと「前職がCAです」とか「今年新卒になりました」と言うキャリアコンサルタント()がいて、オイオイと思います・・・。

そんなにわかキャリアコンサルタントに、自分の人生を左右する可能性のある転職を恐ろしくて相談したくないですよね。

しかし、ギークリー(Geekly)にはその様なキャリアコンサルタントはいないので安心してアドバイスを聞けます。

また私の体験ですが、キャリアコンサルタントに「企業の人事目線で見た採用ポイント」を詳しく聞く事が出来ました。

キャリアコンサルタントが企業の人事時代に

  • どう言う観点で採用の合否を決めていたのか
  • 特にエンジニア採用の際に見ていたポイント
  • 内定が出やすい人物像

など実際に採用で見ていた点を聞き、自分の転職活動の参考にしました。

元人事の話なのでとても役立ちましたね。

転職を決めていなくても相談可能

ギークリー(Geekly)のキャリアカウンセリングは転職を決めていなく、「情報収集したい〜!」と言う軽い感じでも可能です。

実際に転職を決意するのは決断力が必要な話です。また、決断するには十分な情報収集をしてからにしたいですよね。

ギークリー(Geekly)のキャリアカウンセリングに行くと、

  • 自分がどれくらいの年収を獲得出来そうか
  • 自分はどんな会社に入社出来そうか
  • どの様な求人があるのか
  • 業界の動向はどんな感じか

など、転職する前に知っておきたい知識を十分聞けます。

今の状況を知った結果、「やっぱ転職は違うな」と思ってもギークリー(Geekly)からしつこく連絡が来る事は一切ありません。

実際に私は4月に初めてカウンセリングに行き、その時は「転職は考えさせて下さい」と言って帰りました。理由は、その時点で転職する明確な必要性が感じされなかったからです。

けれども、転職をした方が自分のキャリアアップに繋がると思ったので、7月になってから改めてギークリー(Geekly)を訪れ、転職活動を始めました。

もちろん、空白の期間はギークリー(Geekly)から一切連絡は来ませんでした。

あおい

ギークリー(Geekly)のキャリアカウンセリングは自分の今後のキャリアを考えるきっかけになります!

転職サポートが充実

ギークリー(Geekly)の転職サポートは、

  • 書類の添削
  • 面接対策
  • スカウト
  • 年収交渉
  • 退職アドバイス

など豊富です。

特にこれらの中で面接対策とスカウトが便利でした。

面接対策は他の転職エージェントでもサポートに含まれているとは思います。

しかし、私のキャリアコンサルタントの方が元人事だったので、かなり実践的な面接対策が出来ましたよ。

詳しくは「ギークリー(Geekly)を利用した感想」でお話しします。

また、スカウトも見逃せないサービスです。

あおい

他の転職エージェントにもスカウト機能はありますが、大抵どこの企業かよく分からない「ほぼ全員に送っているのでは?」と感じる無意味なスカウトしか来ません。

メールボックスがその通知だけで一杯になってしまうから本当に辞めて欲しい・・・。

一方でギークリー(Geekly)からはしょうもないスカウトは一回も来た事がありません。

しかも、私がもらったスカウトは誰もが知っている大企業の希望の職種でした。

このスカウトをもらえた時は超嬉しかったですね!

良いスカウトをもらえるかも知れない点もギークリー(Geekly)を利用するメリットです。

ちなみに
スカウトがもらえると書類選考をせずに、一次面接を受けられます。

IT系求人に特化した対策が可能

IT系求人に特化した対策が可能な所は見逃せません。

ギークリー(Geekly)自体がIT系求人のみを扱っていて、ノウハウが蓄積されているからです。

例えば、効果的なエンジニアの場合と営業の場合の職務経歴書の書き方は違います。

エンジニアの職務経歴書の書き方は、何のフレームワークを使いどんな機能を開発したのかが重要になります。契約上問題にならないMaxまで詳細に書くと良いです。

職務経歴書を読んだ採用担当のエンジニアが、応募者がどんな仕事をしてきたのかをイメージしやすくなるので。

一方で、営業職の場合は何の商材を月いくら売っていたのかの記載が必要です。

この様に必要な対策が変わって来ますが、普段開発しかしていないエンジニアが知らない事だらけです。

一般的な転職対策を聞いても、効果は薄いですよ。

あおい

なので、ギークリー(Geekly)を使用して、エンジニアにとって効果的な転職ノウハウを勉強する必要があるんですね。

ギークリー(Geekly)の3つのデメリット

ギークリー(Geekly)のデメリットと感じた部分は次の3つです。

それぞれを見ていきましょう。

沢山の求人にエントリーすべきというスタンス

ギークリー(Geekly)は「沢山求人にエントリーして内定が出たものの中から入社した会社を選びましょう」というスタンスです。

上の画像は実際にギークリー(Geekly)の初回カウンセリングで頂いた資料の一部なのですが、転職希望のど全員に30〜40件はエントリーを勧めているそう。

あおい

なお、私は副業可の企業しか考えていないので、40件以上エントリーした方が良いと言われました。

一方、私はこのスタンスに対して懐疑的です。

確かに通過率は参考になる所はありますが、あくまでもこの数値は平均値です。

例えば、技術力とコミュニケーション力が高く、頭の回転も早いマネジメント経験のあるエンジニアならこれよりも高い通過率になるのは明白です。

また、自分の希望を叶えられそうな企業が30〜40社あればエントリーしても問題ないとは思いますが、そこまでマッチングする会社がない場合の方が多いはず。

なので、自分がピンと来ない会社にエントリーしてもしょうがないのに「30〜40社を目安にエントリーを出しましょう」と言うのは腑に落ちませんね。

もちろん、「すぐに転職したい!」と考えている人はこの数を目安にした方が良いとは思います。

しかし、しっかり自分で納得した上でどの会社にエントリーを出すかを決めた方が良いですよ。

“ちなみに”
私は結局ギークリー(Geekly)から5社しかエントリーしませんでした。
「もっとエントリーした方が・・・」とキャリアコンサルタントには言われましたが、「自分が入りたい企業にしか応募しないんで」と言いました。
その後、しつこくエントリーを勧められる事はなかったので、転職希望者の意志は尊重してもらえます。

面談は渋谷のオフィスまで行かなければいけない

面談の際には渋谷のオフィスまで行かなければいけないのはちょっと面倒でした・・・。

転職活動をしていても普段の仕事はあり、隙間時間に渋谷まで行くのは疲れましたね。

あおい

とはいえ、必要な事なのでしょうがない点ではありますが。

ちなみに、他の転職エージェントの「ワークポート」や「TechClipエージェント」は自分の最寄りの駅までキャリアコンサルタントが来てくれるので便利でした。

評判は?転職エージェントのワークポート(WORKPORT)を利用した感想と口コミ 【TechClipsエージェント体験レビュー】年収アップの転職が多い理由・評判を解説

「普段の仕事が忙しくて、転職活動の時間が取れないよう・・・!」という方はギークリー(Geekly)も良いですが、ワークポートやTechClipエージェントの利用を検討しても良いかもしれません。

ギークリー(Geekly)は土曜日も営業しているそう。事前にアポを取れば、土曜日に伺えますよ。

仕事の予定と調整しやすいかもしれません。

ITに詳しいキャリアコンサルタントではない

ギークリー(Geekly)に在籍しているキャリアコンサルタントは人事や転職支援のバックグラウンドがある方々です。

これは転職に精通しているメリットはあるのですが、反対にITには詳しくないというデメリットでもあります。

なので、事前に自分で「どういうキャリアアップを考えているのか」を考えてからギークリー(Geekly)を利用して転職をすると良いです。

あおい

「仮説を立ててから転職活動をする」という事です。

より詳しく説明すると

  • これからどう言う技術のニーズが高まるのか
  • どう言う仕事が廃れていくのか
  • IT業界の流れはどうなっていくのか

など把握してから「XXが出来る企業に行きたい」と目星をつけましょう。

そして、希望の事が出来る企業をギークリー(Geekly)で探すのが失敗する確率の少ない転職方法です。

頼れる所はキャリアコンサルタントに頼って良いのですが、キャリアコンサルタントも全てを把握している訳ではないです。

あおい

ギークリー(Geekly)を利用する前に、事前にIT系の内容は調べるなり誰かに聞くなりして、理想のキャリアアップを考えた方が良いです。

ギークリー(Geekly)を利用した感想

私がギークリー(Geekly)を利用した感想を詳しくご紹介します。

実際にどんなサポートを受けたのかなども赤裸々にお話しします!

初回カウンセリングの感想

初回カウンセリングでは

  • 希望条件の記入
  • 希望条件に合った求人の紹介
  • 今後の流れの説明

を行いました。

また希望条件の記入では

  • 希望年収
  • 希望職種
  • 希望勤務地
  • その他希望条件(副業可や福利厚生が充実しているかなど)

を回答しました。

また、私はその他の希望条件で「副業可の会社にしか転職する気はありません」と伝えました。

なので、副業の交渉が可能または副業可の求人のみを紹介してもらえました。

“ちなみに”
副業が可能かどうかは求人票に記載されていない場合が多く、都度確認する必要があるそうです。

そして次は大手に入社したいと思っていたので、大手の求人のみを紹介してもらいました。その日に紹介してもらった求人は聞いた事がある大手企業がほとんどでしたよ。

また、WEBマーケティングの仕事にも興味があったので、エンジニアでも応募が可能なWEBマーケティングの求人も2・3個紹介してもらいました。

さらに、今後の流れの説明ではギークリー(Geekly)に登録すると使えるWEBサイトの説明や、WEBサイトから求人に募集する方法などを教えてもらいました。

キャリアコンサルタントは男性の方で、ハキハキと話すのが印象的でした。

あおい

ちなみに、初回カウンセリングは1時間と聞いていたのですが1時間半以上かかってしまい、後の予定に遅れてしまいました・・・。

初回カウンセリングの際は時間に余裕を持つと良いかもしれません。

スカウトが来た!

前述の通り、私がギークリー(Geekly)に初めて訪れたのは4月で、実際に転職活動を始めたのは7月からです。

7月になって、3つぐらいの求人にエントリーしていた時に某有名企業からスカウトが来ました。

「自分がこの企業からスカウトが来るなんて・・・!」と驚きつつ、なぜ私の所にスカウトが来たのかをキャリアコンサルタントに聞きましたよ。

すると「経歴がマッチしていたからです。この企業はあおいさんにしかスカウトを送っていないですよ」と言われました。

そして、スカウトが来た事でその企業の面接が決定しました。それから面接対策を始めましたよ。

あおい

普段の仕事と並行しながら転職活動をするのは結構大変なんですよね・・・。

求人を見たり、面接に行ったりするのは地味に時間がかかります。

他の転職エージェントのスカウトはしょうもないものが多いのですが、ギークリー(Geekly)のスカウトは優良なものばかりです。
経歴がマッチしている事が事前に分かるスカウト機能は、転職活動を効率化するのにとても便利です。

優れたスカウト機能の為に、ギークリー(Geekly)を利用するメリットがありますね。

面接練習の感想

転職の面接がどんな感じなのか全然分からなかったので、キャリアコンサルタントと練習しました。

新卒の面接はありますが、転職の面接は経験がなかったので。

ギークリー(Geekly)に登録すると上の画像の面接攻略マニュアルがもらえるのですが、この攻略マニュアルはとても勉強になります!

例えば「あなたの長所、短所を教えてください」とか「なぜ、同業他社の中から当社なのでしょうか」などのよくある質問と模範回答が載っていて、答えるべきポイントが分かりますよ。

企業で面接官をしていた転職者も、この攻略マニュアルを熟読するそう。

面接練習はこの攻略マニュアルや面接に行く企業の過去の質問例を踏まえて行いました。

また、ロールプレイング形式で行い、終了後にフィードバックをもらいました。

けれども練習とは言え、緊張してしまい早口になったりました。しかも、話が長くなってしまい納得が行かない結果でした。

一方、キャリアコンサルタントからは

  • 笑顔がなかった
  • 違う質問なのに回答が似ていて別のアピールポイントを話すべきだった

と私の頭には全くなかった所を指摘されました。

面接ではちゃんとコミュニケーションが出来るのかを確認されている所もあるのに、笑顔がないと愛想が悪く見えますよね。

あおい

第三者の目から見た指摘は本当に有効ですね。

気をつけなければと思いました!

また、話が長くなってしまいそうと感じる時は「XXのポイントは3つあります。1つは〜〜で、2つ目は〜〜、3つ目は〜〜です」と答えるべきとのアドバイスももらえました。

みなさんも参考にして下さい^^

そして、勉強熱心である事をアピールする為に

  • 自分で勉強会を開く
  • Qiitaで発信する

を面接前に行っておくと良いと言われました。

他者に伝える意欲のあるエンジニアは市場価値が高いそう。

あおい

なお、面接の時にお茶が出されたら「お茶ありがとうございました」と一声かけるべきとか細かい所も教えてもらいました。

面接前・後の感想

面接前にはその企業で実際に他の転職希望者が聞かれた質問集を渡され、面接を受ける企業が求めているポイントも教えてもらいました。

求めているポイントを回答に含めながら、私ならどう答えるかを事前に考えられて良かったです。

準備出来るのと出来ないのでは大違いですからね。

そして実際の面接では予想外の事を聞かれたりもしたのですが、ほとんど想定質問通りに進みました。

面接官がフレンドリーな方でアイスブレイキングが楽しかったです!

また、面接が終わった後は、WEBサイトへの面接感想の入力を求められました。

どんな質問を聞かれて、どう回答したかを記入しました。3分ぐらいで終わる内容です。

こうやって私が入力したものが次に面接を受ける転職者の役に立つんでしょうね!

ギークリー(Geekly)に登録してから面接を受けるまでを実際に体験しましたが、「完全に個人でエントリーを出すより転職エージェントを利用した方が内定を獲得しやすくなる」と感じました。

転職の面接はある程度正解があるものです。

正解を内定を獲得した転職者の答えから推測出来るのは、転職エージェントを利用する醍醐味ではないでしょうか。

志望企業が明確な人ほど、転職エージェントを利用すべきですね。

IT系の転職エージェントならギークリー(Geekly)が便利ですよ。

ギークリー(Geekly)の気になる疑問点

ここではギークリー(Geekly)の気になる疑問点に対する回答をご紹介します。

利用料はかかるの?

利用料はかかりません。無料です。

「では、なぜギークリー(Geekly)は運営出来ているの?」と疑問に思う方もいると思います。

ギークリー(Geekly)のみならず転職エージェントのビジネスモデルは下の画像の様になっています。

画像を見てもらうと分かる通り、転職が決まった時に転職先の企業がギークリー(Geekly)に人材紹介料を払います。

人材紹介料は一般にその人がもらう年収の30〜40%ぐらいです。ギークリー(Geekly)もそれぐらいのはず。

「人材紹介料の分、内定率が下がってしまう!」と考える人は自力で転職しましょう・・・!

内定が決まってから入社するまでどれくらいの期間がかかるの?

内定が決まってから入社するまでは、1.5〜3ヶ月以内になる場合がほとんどだそう。

なので、その間に退職手続きなどを済ませておきましょう。

なお、内定が決まってから2ヶ月以上後に入社する場合は事前に伝えておいた方が良いです。

“一方で”
内定が出てから入社するかどうかを決めるまでは一週間ほどです。

結構短いので、事前にエントリー企業の優先順位を考えておきましょう。

地方の求人はあるの?

ギークリー(Geekly)に地方の求人はほとんどありません。東京の求人がほとんどです。

地方の求人はなくはないのですが、かなり少ないですね。

その為、「地方で働きたい」と思っている方は別の転職エージェントである「ワークポート」の方が合っています。

評判は?転職エージェントのワークポート(WORKPORT)を利用した感想と口コミ

ワークポートには全国各地の求人があります。私も実際に利用した事があり、スタッフの方の対応が二重丸でしたよ。

興味がある方は上の記事を参考にして下さいね。

まとめ

ギークリー(Geekly)はIT系の求人を探す時に便利な転職エージェントです。

求人のマッチング率や大手の求人が充実している所は、他の転職エージェントに比べても良いですね。

転職エージェントへの登録や利用は完全無料です。

IT系で転職を考えている方は一度無料カウンセリングに行ってみてはいかがでしょうか?

実際に転職をしなくても、将来のキャリアアップに約立つ情報が手に入る可能性大です。

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