【22歳で月収100万円達成】
フリーランスエンジニア"あおい"のプロフィール

【全15ヶ所から厳選】働きながら通える無料プログラミングスクール5選

こんにちは!フリーランスエンジニアのあおいです。

プログラミングスクールに行くお金がない・・・。プログラミングが学べて、就職も出来るスクールはないのかな?

今日の記事はそんな「お金をかけずにプロからプログラミングを習いたい方」のための記事です。

世の中には有料のプログラミングスクールだけではなく、無料のプログラミングスクールがあるんです。

え?無料?

タダで教えてくれるなら興味があるけど、無料だから質が悪いんでしょ?

きっと読者の皆さんはこのように感じたことでしょう。

でも違います!

私も学生の時に利用しましたが、クオリティはあなたが思っている以上に良いですよ。

「最高!とまでは言えないけど、めちゃくちゃ質が悪いという事はない!」

これが正直な感想です。

むしろ、無料プログラミングスクールを成り立たせる為に、凄く細かく指導してくれます。(詳しい理由は後述)

そのため、無料プログラミングスクールに通ってプログラミングを身につけて、エンジニアとして転職して入社先でプログラミングを身につけていくのが、時間とお金の両方で効率が良いスキルアップ方です。

  • 初心者だから、まずは無料のプログラミングスクールを探している
  • 無料のプログラミングスクールのリアルなユーザー体験を聞きながら比較をしたい
  • 有料プログラミングスクールが高くて通えないけどエンジニアになりたい

と言う方は是非この記事を読んで見て下さい^^

無料プログラミングスクールはなぜ無料なの?

この点を疑問に思った方も多いかもしれません。

タダより怖いものはありませんよね笑。

結論を書くと、無料プログラミングスクールは卒業生をIT企業に紹介すると紹介手数料をもらえ、その利益で運営している構図だからです。

なお、「就職出来る企業の選択肢が減るのでは?」と疑問に感じている方もいるはず。しかし、そんな事はありません!

あおい

求人数を常時3000以上保有しているスクールもあります。

数千を超える求人数は転職エージェントに匹敵しますね。

無料でプログラミングを学んで就職したい受講生と、エンジニアが欲しい企業と無料プログラミングスクールで、win-win-winです。

ただし、後にご紹介する0円スクールは、0円スクールの運営元の会社で雇用するために無料プログラミングスクールを運営していて構図が違います。

無料プログラミングスクールを選ぶ時の5つのチェックポイント

無料プログラミングスクールは現在15個あって、基本就職する事を前提として受講が出来ます。

あおい

無料プログラミングスクールがタダだからと言う理由で安易にスクールを選んではいけません!

就職はスクール経由で行われる為、自分の選択肢が広がるしっかりしたスクールを選ぶべきです。

就職は人生を左右する重要な出来事ですよね。

現役フリーランスエンジニアである私がチェックするべき項目を5つピックアップしました!

アプリケーションを完成させられる力がつくか

アプリケーションを完成させられる力がつくかどうかはめちゃくちゃ重要です。

実際に手を動かして作れる様にならないと、転職で絶対に詰まります。コードの書けないエンジニアなんてどの会社も欲しくないですよね。

そして、会社に入ってからは誰でも出来る仕事しか来なくなります。

座学でプログラミングを学ぶだけで「プログラミングが身についた!」と勘違いする人もいますが、実際に手を動かしてやって見ないと絶っっっ対に身につきません!

座学ではプログラミングの概念が身につくだけです。

(引用:Djangoチュートリアル

画像の様なシンプルなアプリケーションも初心者の方が作るのは本当に大変ですよ。

それをコードに落とし込み、適切な場面で使える様になるには実践しかないのです。

会社に入ってからもOJTなどで教えてもらえる機会はあると思いますが、スクールに通っている時が一番手取り足取り教えてもらえます。その間を有効に使わない手はありません。

スクールのチューターがいなくても、作りたいと思ったアプリケーションを1人で作れるレベルになれるかどうかがスクール選びの際の大事な条件です。

では具体的にどの様な条件を満たしていればいいかと言うと、

  • 受講生約15人につきチューターが1人いるか
  • アプリケーションを完成させる事がカリキュラムに組み込まれているか

です。受講生とチューターの割合はネットでは出てこない情報なので、各スクールに問い合わせた方が良いです。

上記の点をチェックしましょう。

講師はプログラミングをしっかり理解した人であるか

講師がプログラミングについてしっかり理解しているかは重要です。

間違った知識を教わっても意味がありませんし、より良い開発方法を学べた方が良いからです。

この前にこんなツイートを見つけました。

恐ろしい話ですよね・・・。

なので、この様な地雷スクールを避ける為にも「実務経験が5年以上ある講師」から教わるべきです。

また、エンジニア就職を目標としている方も多いはず。

その場合は、ベンチャー・大企業・フリーランスなど色々な働き方を経験した講師から教わると良いです。

「将来はエンジニアになる!」と決めている方は多いですが、エンジニアになった先を考えている方は少ないんですよね。

あおい

その為、ベテランエンジニアから教わるとプログラミング以外にキャリアも学べてメリットが多いんです。

受講期間が3ヶ月以上であるか

受講期間が3ヶ月以上のスクールに通った方が知識を定着出来ます。

理想は半年間学べるスクールが良いです。働きながら学ぶ方がほとんどのはずなので、数ヶ月以上はスクールに通えた方が無難ですよ。

「1ヶ月であなたもエンジニアになれる!」といったプログラミングスクールの広告をたまに散見しますが、1ヶ月では絶対にスキルは身につきません。

そんなにすぐにスキルが身につくなら、日本はエンジニアだらけになりますよね。「IT人材の不足!」なんてニュースにはなりません。

なので、プログラミングスキルを身につけるにもある程度は時間がかかります。

そして、時間に余裕を持って勉強できた方が良いです。

あおい

私自身が1ヶ月間の有料プログラミングスクールに通っていましたが、プログラミングの概要を抑えられただけになりました。

ゴリゴリ開発が出来るレベルにはなりませんでしたね・・・。「こんなに早く受講期間が終わるのか!」と思いましたよ。

紹介可能企業が多いか

スクールが紹介してくれる企業が多い方が転職には有利です。

100社以上を紹介してくれるスクールがベストです。

あおい

「IT企業のエンジニア職」と言っても、それぞれの会社で天と地ほど運命が変わってしまいます。

そして、自分に合うか合わないかは自分の価値観次第です。

「始業が早い会社じゃないと子供のお迎えが間に合わない!」と思う人もいるし、「朝早くなんて絶対に起きれない!」と思う人もいます。

なので、自分で入社する会社を選ぶしかありません。

その際に選択肢が多いと、比較検討が出来ます。そして、自分にベストマッチする会社を選べる可能性が高くなります。

  • 仕事内容
  • 勤務地
  • お給料
  • 残業時間
  • 服装
  • 会社規模
  • 雰囲気

などなど検討すべき項目は色々とあります。

あおい

2社の中から選択するのと、100社の中から選択するのでは後者の方が圧倒的に良い会社選びが出来ますよね?

それぐらいの違いが実際にあります。

わざわざ紹介可能企業が少ないスクールに行く必要はありません。

スクールに通うのに退職する必要があるかどうか

スクールに通うのに退職する必要があるかどうかは事前にチェックしておきましょう。

受講するのに平日にずっと教室に行かなければいけないスクールも多いです。

また、退職してスクールに通う期間はどこからもお給料がもらえません。なので、事前にその期間の生活費を確保しなければなりません。

退職した後にゆっくり時間をかけて無理なく学びたい人もいると思うので一概には言えませんが、私は在職しながら通えるスクールの方が良いと思っています。

理由は、

  • カリキュラムの完走に予想以上に時間が掛かってしまった場合、追加で生活費を用意しなければならないから
  • いまいちな会社からしか内定が出なかった場合でも生活費に限りがあるとその中から選ぶしかないから(就活を続けられないから)

です。

「貯金が1000万円以上あるから生活費は全然心配ありません!」という人はどのスクールを選んでも良いと思いますが、大抵の人は貯金も限られている中でスクールに通い転職するはずです。

他のスクールに特にメリットを感じない限り、在職しながら通えるスクールの方が物理的&心理的に負担が少ないので、その様なスクールを選んだ方が良いです。

ちなみに
オンラインで受講出来るスクールもあります!
「自宅の方が落ち着くから自宅で勉強したい!」人は要チェックです。

無料プログラミングスクールの比較一覧

上記の評価ポイントを踏まえ、無料のおすすめプログラミングスクールの比較一覧を見ていきましょう。

ProgrammerCollege(プログラマカレッジ)

GEEK JOB(ギーク ジョブ)

ポテパンキャンプ

ITCE Academy

0円スクール(ゼロスク)

カリキュラム内容

※インフラのみ

※古い

講師
受講期間

※1ヶ月

紹介可能企業数

※500社程度

×

※1社のみ

学びやすさ
※スクールが管理しているアパートに無料滞在が可能

※通学のみ

無料のプログラミングスクール厳選5つをランキング

では、早速無料のプログラミングスクールを5つ見てみましょう!参考にご覧ください。

第1位 プログラマカレッジ

  • オンライン受講可能
  • 紹介予定企業が最大級
  • 卒業生が多い
今がチャンス!
面談に行った方全員にクオカード1000円分をプレゼント

第2位 GEEK JOB

  • 土日で通学可
  • 勉強する内容の選択可
  • ポートフォリオの作成可

第3位 ポテパンキャンプ

  • オンライン受講可能
  • 現役CTOのレビュー

第4位 ITCE Academy

  • 地方在住者も可
  • 短期間で就職可

第5位 0円スクール

  • 深い知識の習得
  • 入社後のミスマッチが少ない

以上がおすすめランキングTop5です。

どのスクールも安心して通えますが、私が無料プログラミングスクールの中で最もおすすめなのは一番上で紹介した「プログラマカレッジ」です。

では、どうしておすすめなのかを少し詳しく説明しますね。

プログラマカレッジがおすすめな理由

プログラマカレッジがおすすめな理由は4つあります。

  • 自分のライフスタイルに合わせて勉強が出来る
  • 個人のペースで勉強が出来る
  • 紹介可能企業数が最大級
  • 卒業生の数が多い

プログラマカレッジは他の無料プログラミングスクールとは違い、仕事を続けながら通う事が出来ます。

プログラマカレッジには夜間コースがあり、業後に無理なく通えますよ。

あおい

夜間コースでは授業時間外に動画教材で勉強を進められるので受講生のペースや習得度に合わせ学習出来ます。

また、プログラマカレッジの紹介可能企業は2200社もあり、無料スクール最大級です。

自分のライフスタイルに合わせ無理なく学べる

自分のライフスタイルに合わせて無理なく学べるので、しっかりとプログラミングを身につけられます

プログラマカレッジでは、

  • 個別研修コース
  • 平日5日間コース
  • 週3夜間コース

があります。

個別研修コースではSkypeを使いながらインフラエンジニアになる勉強をします。

MEMO
インフラエンジニアとは、WEBアプリケーションが動く土台を作るエンジニアです。

平日5日間コースは教室に通学して学習するコースです。また、週3夜間コースは業後に通学して学びます。

平日5日間コースと週3夜間コースでは、

  • Java
  • PHP
  • HTML
  • CSS
  • JavaScript
  • jQuery
  • git
  • データベース(MySQL)

の項目を学びエンジニアを目指します。

平日5日間コースは3か月間かかり、週3夜間コースは4~6か月程度かかるそうです。

注意
事情がない限り学習は1か月では終わらない方が良いです。

プログラミングは1か月では身につきません!

3か月以上の時間をかけ自走出来る力をつけた方が、転職時に内定をより多く獲得出来ます。そして、給与交渉もしやすいです。

なので、長期で無理なく学べるスクールを選んだ方がメリットが多いです。

紹介可能企業が多い

プログラマカレッジの紹介可能企業は最大級です。

求人数が3500件以上あり、転職エージェント並みです!他のスクールだと、100件程度が多いです。

画像のような大手企業も紹介可能です。

プログラマカレッジの卒業生はプログラミング初心者なので大手企業から内定は出ずらいのですが、求人数が多いに越した事はないです。

あおい

独学して転職エージェントを使って転職するより、プログラマカレッジ経由で転職する方がずっと効率的です!

プログラミング初心者だと、どの様な企業が良いかわかりずらいです。

しかし、プログラマカレッジ経由でなら、キャリアカウンセラーに相談しながら企業選びを出来ます。考えるべきポイントが明確になるので、求人も絞りやすいんです。

就職支援が充実

就職支援が充実しているのも見逃せません。

未経験からエンジニアになる場合の転職は、人柄が重視される事が多いです。

まだスキルが固まっていない事が多いので、

  • コミュニケーション能力
  • 学習の継続力
  • 柔軟性の高い性格

などのプログラミング能力以外が重視されます。

あおい

要は「ポテンシャル採用」です。

この辺は元々の素質+練習で魅力的な人材に見えるように磨かないといけません。

現役エンジニアの転職ならスキルと実績が重視されるので、その点が大きく違います。

未経験者の転職の場合、第三者の視点がより必要になってくるのです。

プログラマカレッジでは、就職活動の時に専属の転職コンサルタントが1名付きサポートしてくれます。

  • 社会人マナーのレクチャー
  • 履歴書・経歴書の作成
  • 模擬面接の練習
  • SPI対策

など十分すぎる対策を行います。

未経験からの転職はプログラミングスキル以外の点でも問われるので、就職サポートが充実しているスクールを選ぶのが内定獲得に効果的です。

無料プログラミングスクールのメリット・デメリット

最後に無料プログラミングスクールのメリット・デメリットを整理しておきます。

メリット

メリットは、何と言ってもプログラミングを無料で学べて、就職まで出来る点です。

無料の点はさることながら、しっかりと就職サポートまで行ってくれます。

  • ポートフォリオ作成
  • 会社選び
  • ES対策
  • 面接対策

など就職の準備が万全です!ポートフォリオとは、今まで作成したものを一覧で見れる様にしたWEBサイトの事です。

特にポートフォリオ作成と会社選びは個人で行うより、スクールに通った方がずっと効率よく準備が出来ます。

プログラミング初心者さんだとポートフォリオ作成に重要な観点が分からないと思うので、スクールのメンターにアドバイスをもらいながら進めていくのが1番です。

会社選びも、同様です。

初心者さんだと特に「エンジニアになりたい!」しか目標を決めていない人が多く、その先を考えていない場合が多々あります。

「エンジニアになって何をしたいのか」「自分はどう言う生き方をしたいのか」を一緒に考えてくれ、その上で会社選びをしてくれもらえる方が良いです。

またスクールの卒業生でその会社でもう既に働いている人がいる場合、実際に働いてみた感想などを聞く事が出来ます。

なので、実際に自分が働いた時のイメージを固められるんですね。

デメリット

もちろん、デメリットもあります。

GEEK JOB・プログラマカレッジは例外ですが、その他のプログラミングスクールは基本仕事を辞めないと通えません。

あおい

もちろん、プログラミングスクールが終わった後にバイトをして、生計を立てる事は出来ます。

0円スクールにもその様な方がいました!

ただ、10:00〜19:00でプログラミングを勉強して、その後バイトで生計を立てるのはかなりハードそうでした・・・。

また、年齢は30〜35歳以下でないといけません。

36歳以上の方は有料のスクールに通うしかありません。夜間に通える有料プログラミングスクールはこちらの記事にまとめたので、ぜひ参考にして下さい。

夜間に通学出来るおすすめプログラミングスクール7選

つまり、「転職を前提としたプログラミングの勉強ができる35歳以下の方」なら、無料プログラミングスクールは非常にお得な選択肢と言えます。

特に20代の方でこれからエンジニアを目指したい方は、一度体験レッスン・無料カウンセリングを受けられても良いでしょうね。

無料で「プログラミングを理解する面白さ」に芽生えたら、これからの人生が大きく変わりますよ^^

無料プログラミングスクールに通う前&受講中にやっておくべき事

無料プログラミングスクールに通う前と受講中にやっておくべき事は3つあります。

失敗しないスクール選びや充実した受講期間を実現する為に必要なものです。

それぞれを見ていきましょう。

複数のスクールの無料カウンセリングや体験授業に行く

複数の無料プログラミングスクールのカウンセリングや体験授業に行ってみてから、受講するスクールを決めましょう。

何箇所もスクールに通えません。自分に合った最適なスクールを選ぶ為に、実際に見に行きましょう。

なお、足を運んだ際には、教室の雰囲気や講師の対応に注目しましょう。

注意
HPで見た情報だけで決めない様にしましょう。

また、私がプログラミングスクールに通った時に、「失敗した泣」と感じた所を次の記事にまとめました。

私がプログラミングスクールに通って失敗した5つのポイント

反面教師にして下さい。

学ぶ内容の予習をする

学ぶ内容の予習をするのはとても重要です。

スクールのカリキュラムはかなり充実しています。けれども、初心者がすんなりと理解が出来るかというと別の話です。

受講期間は長期の場合でも限られています。

卒業後に「理解が出来なかった・・・」という箇所がない様に、予習はしておきましょう。

スクールに通う前の予習に、オンライン学習教材の「Udemy」が使えます。Udemyはセール時期なら1300円程度で受講可能です。

UdemyのおすすめWEBプログラミング・デザイン講座12選

質問対応をしてもらえる教材も豊富なので、興味がある方はご覧下さい。

プラスアルファの知識を学ぶ

自分でプラスアルファの知識を学んでみるのも重要です。

スクールでは扱わないインフラを学んだり、流行りのAIを学んだりと周辺知識を持っておくと、就活の時に意欲の高い応募者として好感度が上がります。

あおい

スクールのカリキュラムをこなすだけだと、他の応募者と差がつきにくいんですよね。

インフラを学ぶ際にはこちらの記事を参考にして下さい。

【コスパ最強】Udemyのインフラおすすめ講座4選【1300円〜】

また、AIを学ぶ時は「PyQ」を活用するのと良いです。月4000円でPythonを使ったデータ分析・AI開発・WEB開発の全てのコンテンツを見放題です。

【格安でPythonが学べる!】評判が良いPyQを受講した感想とリアルな口コミ

まとめ

「無料だから」と言って質が悪いわけではありません。

無料プログラミングスクールは、転職先とスクールが力によって「無料でプログラミングが勉強できる環境」が提供されているのです。

その目的は1つ

「プログラミングに興味がある人にきっかけを与え、優秀なエンジニアを育てたい!」

というものです。

年齢制限などの条件はありますが、それらの条件をクリアし「将来エンジニアとして活躍したい!」とお考えなら、まずは無料カウンセリング・無料体験からプログラミングの世界に足を踏み入れてみましょう。

私も、その1歩で人生が大きく変わりましたよ^^

3 COMMENTS

かずき

初めまして。

Djangoを最近学び始めて、あおいさんのブログを発見しました。

現在バルセロナに在住しており、夏に帰国する予定です。
その際にDjangoを使用してる会社に一度就職したいと考えているので
あおいさんの書かれてるブログを参考にまずは勉強を継続していきたいと思います。

返信する
あおい

ブログに訪問下さりありがとうございます!
ブログの記事でDjangoについてやプログラミング勉強法について解説しているものがいくつかあるのでぜひ参考にして下さい^^

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です