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フリーランスエンジニア"あおい"のプロフィール

起業したい大学生必見!19歳から2社経営をして来た学生起業家にインタビュー

こんにちは!エンジニア社長のあおいです。

この記事では、学生起業家だったサイバーブレイン株式会社社長にインタビューした起業のリアルをご紹介します。

サイバーブレイン株式会社の社長は19歳の時に起業して、5年間で2社経営して来たベテラン起業家です。そして、私の昔からの友人でもあります。

そんな社長に、起業した理由や投資家との付き合いなど、学生起業について赤裸々に話してもらいました。

起業したい学生さんは

「起業ってかっこいい!」

とか

「お金持ちになりたい」

とか様々な理由で起業を目指しているはず。

一方で、本記事を読んでもらえれば分かるのですが、起業して成功するのはとても大変です。

しかし、起業して得られるものも多くあります。

本記事では、サイバーブレイン株式会社の社長の5年間を徹底取材しました。

インタビューした谷一徳くんについて

現在谷くんは、サイバーブレイン株式会社の代表取締役です。

サイバーブレイン株式会社では、「AI Academy」というデータサイエンスが学べるプラットフォームを運営しています。

AI Academyにはオンライン形式と対面形式の2種類があって、オンライン形式のAI Academyには数万人以上の登録者がいます。巨大ですね!

また、対面形式のスクールも運営されていて、未経験からデータサイエンティストとして活躍出来る人材の育成を行なっています。

あおい

そして、そんな谷くんの経歴は結構ファンキーです笑。
谷くんは情報系の専門学校を中退したのちに、大学に入学し直し、また中退するという二度の中退経験の持ち主です。

これだけを聞くと、やばい奴感満載の谷くんですが笑、実際は凄くホスピタリティに溢れている社長です。

親身に受講生の相談に載る事も頻繁にあり、その結果AI Academyは9割以上の受講生が満足しているとの事。

それでは、谷くんのプロフィールが分かった所で早速インタビューをしていきましょう!

なぜ起業したの?

あおい

谷くん、今日はよろしくお願いします!いきなりだけど、なぜ起業しようと思ったの?
こちらこそ、よろしく!起業した理由は、1社目と2社目で違うんだよね。

谷くん

あおい

なるほど。谷くんは今はAI Academyを運営しているけど、最初に起業した時はグルメアプリを展開していたよね。
そうそう。後に1社目の社長となる人物とは、同じプログラミングスクールに通っていて。しかも同じ大学に通っていたから、自然と仲良くなったんだよね。

1社目のグルメアプリの時は、共同創業者の社長が考えていたビジネスに凄く可能性を感じたんだよね。

谷くん

あおい

へえ、それはなぜ?
グルメアプリは動画で飲食店のグルメを検索出来るという内容なんだけど。動画×食は2014年の創業時から、日本でも絶対に流行ると思っていたんだよね。

谷くん

あおい

確かに今、 食の情報を動画で調べるのは当たり前だよね!
そう!2014年の時には、その手のサービスは国内では一切なくて。

後は動画×食がこれから当たり前になる予感があり、動画×食のサービスを国内でいち早く作りたく、アプリ開発する前に勢いでまずは起業した。

谷くん

あおい

学生起業家は、若いからノリと勢いで起業を決意する人も多いよね〜。
でも、今のAI Academyを起業した理由は1社目とは全然違って。AI Academyは「実現したい世界観を作りたいから起業した」って感じかな。後、一人では実現出来ないから法人化したのもあるよ。

谷くん

あおい

そうなんだね。実現したい世界観を作るために起業したってかっこいいね!

起業したメリット

あおい

谷くんは1社目を起業した時は19歳で、かなり若い時からビジネスを始めた訳だけど。起業して感じたメリットってどんなものがあった?
やっぱり、自分が作りたいサービスや実現したい世界観を作る為に時間を割ける所かな。

谷くん

あおい

なるほど。副業で始める場合は、どうしても空いた時間で作業をしなければいけないからね。割ける時間が限られて来るよね。
そうそう。フルタイムで作業するのと、週末に10時間だけ作業するのでは、使える時間が全然違うからね。

谷くん

起業したデメリット

あおい

とは言え、起業して感じたデメリットは絶対にあるよね。
それはもちろん。メリットは時間を割ける点の一つだけど、デメリットは沢山あったよ。

谷くん

あおい

例えば、どんな事?
収入は安定していないし、オフィスに泊まり込みで作業していて寝れない時は多かったし。

谷くん

あおい

泊まり込みで作業・・・!ガチスタートアップだね。
そうだね、本気でシェアを取りたかったから。

谷くん

あおい

後は何かある?
やりたくない業務も、自分達でやらなければいけないのも大きかったかな。経理とかカスタマーサポートとかにかなり時間がかかってしまって。

スタートアップだから常に人手が足りない状態で、何でも自分達でやらなければいけなかったからね。

谷くん

あおい

うんうん。
後は、一緒にやっていくチームに左右される所はあるね。

詳しくは後で話すけど、チームで働くと色々と大変だった事があるかな。

谷くん

あおい

そうなんだね。人と働くと、少なからず苦労はあるよね〜。

両親には反対された?

あおい

ところで、起業する時に両親には反対されなかったの?
されたよ!特に母親から反対された。

谷くん

あおい

やっぱり!どうやって説得したの?
母親から「卒業後に3年間働いてから起業したら?」って言われたんだけど、僕は単に起業がしたい訳ではないから。実現したい事をやりたい訳で。

「やりたい事業が起業までの間に、他の誰かがスケールさせてしまったら出来なくなる」と伝えたり、色々と理由は説明したけど、すぐに納得してもらえず。

納得してもらうまで2ヶ月間ほど毎日言い続けて母親は呆れた感じだったけど、父親は納得してもらえ、母親も次第に納得してくれるようになった感じ。

今では応援してくれてる!

谷くん

あおい

なるほどねぇ。
それに、失敗するなら若い方が良いからね。

谷くん

あおい

確かに、若い時に色々とチャレンジした方が絶対に良いよね。

学生の時に失敗するのと、結婚して子供がいる時に失敗するのでは、リスクが全然違う。

生活費はどうしていたの?

あおい

ところで、生活費はどうやって工面していたの?

起業しても、すぐに売り上げが経つ訳ではないよね?

1社目の時は、個人で開発を請け負ってその収入を生活費に当てていたよ。

2社目の最初の時は、役員報酬を3〜5万円にしてその範囲内で暮らしていたよ。

谷くん

あおい

生活費が月3万円程度しかないんだね・・・!大変そう。
ぶっちゃけ、その時は本当に月の生活が厳しかった涙。

オフィスを借りてそこで暮らしていたから、家賃は全て経費で落とせたけど。それでも、全ての生活を3万円でまかなうのはきついものがある。

谷くん

あおい

そんな時もあったんだね。
でも、それ以上に大変な事はいっぱいあったかな。

谷くん

どうしていけば良いのかが分らなかった

あおい

例えばどんな時?
1社目の時の起業の時は、何から手をつけたら良いのか、分からなかった事かな。プロダクトを作るしか頭になくて。
どう広げていけば良いのかやどうマネタイズすれば良いのかが分からなかった。

谷くん

あおい

そうなんだ。チームに頼れる人はいなかったの?
僕とほぼ同い年の人達と起業したからね。社会人経験があるメンバーがいなくて。

谷くん

あおい

そうだったんだね。確かに19や20歳で起業する学生はほとんどいないよね。
そうなんよ。同じ環境の人がいなかったから、誰に相談すれば良いのかがまず分らなくて。

しかも、学生起業家自体まだ少ないから、ネットワークを作るのがしんどかったな。

谷くん

あおい

起業に憧れる学生は多くても、本当に起業する人は少ないからね。

メンバーが足りなかった

これも1社目の時の話なんだけど、メンバーが足りないのも大変だったな。

欲をいえば、アプリの開発経験のあるデザイナーとエンジニアがもう一人ずつ欲しかった。

まぁ、スタートアップにおいて、限られた少ないリソースで回さないといけないからそんな贅沢な事は言えないんだけどね。

谷くん

あおい

なるほど、メンバーが足りなくてリリースが遅れてしまったの?
それもあるし、やはり僕らが立ち上げた時の創業メンバーは自分も含め、アプリ開発をしたことがなくて。

さらに当初はiOS・Andoridを両方開発している、かつほぼ初心者からプログラミングを勉強し始めたメンバー達で、アプリをストアに上げるまでの一連は全て独学でやっていた。

そういった意味でも経験者が1人でもいたらかなりスピーディにできた感じはする。

谷くん

あおい

自分が手が早いと、他の人の進捗は気になってしまうよね。
ちなみに、最初にiPhoneとAndroidの両方をリリースしたんだけど、WEBかiPhoneだけにすれば良かったなとも後悔している。

メンバーが少ないのもあって、その方が早く仮説検証が出来たなと。

谷くん

調達した資金のほとんどを人件費に使ってしまった

そして、その話と繋がるんだけど。

調達した資金のほとんどを人件費に使ってしまったのも失敗だったなあと。レバレッジをかける為に調達したのにね。

谷くん

あおい

と言うと?
広告とかに資金を使って、プロダクトを認知してもらって良くない所を検証すべきだった。

そして、最初からある一定の基準値を超えないと撤退するという基準値を決めておいて、その数値に到達できなかった場合はピポッドすべきだったなあと。

谷くん

あおい

なるほど。
でも、それが出来なかったんだよね。

谷くん

あおい

それはなぜ?
自分達が作ったサービスだから愛着があって。

それに、使ってくれているユーザーがいて、サービスを停止したら悲しむ顔が浮かんだ。

谷くん

あおい

うん。
実際は、辞めてもあまり悲しまなかったけどね笑。まあ、そんなもんだよね。

LINEみたいな超巨大なサービスがなくなったらみんなが不便になるけど、そうでない限りはなくなっても生活が出来るから。

谷くん

1社目をリタイアした理由

あおい

1社目は1年半程度でリタイアをしているよね?
そうだね。僕だけが辞めた訳ではなく、会社を倒産させたよ。

谷くん

あおい

その理由を聞いても良い?
もちろん。

1社目が倒産した理由は、資金調達がうまくいかずキャッシュがショートしてしまったから。

谷くん

あおい

そうだったんだね。

本当のニーズに気づけなかった

あおい

動画×食のビジネスは伸びそうだったけどね。需要がありそう。
そう、動画×食の目の付け所は良かった。

でも、僕達は本当のニーズに気づけなかったんだよね。

谷くん

あおい

本当のニーズ?
ユーザーが動画で知りたいのは、飲食店のグルメ情報ではなかったんだよね。

家庭料理の作り方だったんだよね!

谷くん

あおい

!!!

今流行っている食の動画サービスは、全部レシピ情報だ!!

当時は、CChannelもクラシルもなくて。

だから、僕達がいち早くユーザーの本当のニーズに気づいていれば、今頃delyの様な大きな会社になっていたかなと考える時があるよ。

谷くん

あおい

なるほどねえ。

ちなみに、1社目の時からユーザーデータを用いたデータサイエンスをプロダクトに生かしていて。

データ収集からレコメンドエンジンの作成までを幅広く行なっていたよ。

谷くん

就職は考えなかったのか?

あおい

1社目を辞めた後に就職を考えなかったの?
就職は考えなかったなあ。

6社ぐらいからオファーは来ていて、話は聞きに行ったんだけど。

谷くん

あおい

それは珍しいね!なんで?
僕は決められた事を決められた通りにこなすのが出来ない人間だから笑。

谷くん

あおい

なるほど笑。
昔から「教育を変えたい!」って思いがあって。教育は課題が多い分野だと考えていたから。

教育ベンチャーに就職も考えたんだけど、どうしても自分でやりたかったんだよね。

谷くん

あおい

なるほど、それでAI Academyの運営元のサイバーブレイン株式会社を立ち上げたんだね。
そういう事!

谷くん

安易に友達を創業者にするのは辞めとけ

あおい

AI Academyを立ち上げてからは、かなり順調に事業展開しているよね。
そんな事はないよ。

起業初期に共同創業者を辞めさせた事があって。

谷くん

あおい

そんな事があったんだね!
1社目での経験で一人で起業しても上手く行かないと感じていたから、サイバーブレイン株式会社を立ち上げる時は友達と一緒に起業したんだけど。

谷くん

あおい

うん。
その友達は、高校生の時から「将来、一緒に起業しよう!」って話していたかなり信頼していた奴で。

でも、起業してから2ヶ月で株を全部買い取って、彼には辞めてもらったよ。

谷くん

あおい

何があったの!?
友達と千葉に一緒にオフィス兼自宅を借りて、寝食共に過ごしていたんだけど。

友達は週5で正社員をしていて、それが原因だったんだよね。

谷くん

あおい

なるほど・・・。
友達とは「起業して3ヶ月経ったら正社員の仕事は辞めよう」って話してて、彼も約束してくれたはずだった。

でも、2ヶ月経っても全然辞める気配がなく。しかも、彼は土日も全く仕事をしなくて、僕だけ働いている状態だったんだよね。

谷くん

あおい

それはひどいね。
最初は「一緒にやろうよ!」って声をかけて我慢していたんだけど。

会社の売り上げが全く出ていないのに、家具とかソフトウェアを買ってくれって言われて「彼が会社にいるとマイナスになるな」と気づいた。

「安易に友達を創業者にするのは辞めとけ」って思うよ。

谷くん

あおい

そんな事があったんだね。
その友達は起業するのがゴールだったんだな、と今になって思う。

だから、起業したら燃え尽きてしまったんだろうなあと。彼がいて、モヤモヤした期間は本当にもったいなかった。

谷くん

あおい

そっかあ。
友達と起業するなら、まずは一緒に仕事をするべきだね。

受託でもなんでも、小さい仕事を一緒にこなしてみるべき。いくら友達で仲が良くても、ビジネスパーソンとなると相性が全く異なるはず。

谷くん

あおい

勉強になります!

AIで一人一人が学びたい事を最適化したい

共同創業者の友達がいなくなってから、もう一度事業を考え直したんだよね。

オフィスは東京に移して、心機一転始めて。そして、今のAI Academyの形になった。

谷くん

あおい

うんうん。
今はデータサイエンス教育の事業をメインで行っているけれど、将来的にはプログラミング教育全般を扱いたいんだよね。

AIを使って一人一人が学びたい事を最適化出来る世界を作りたい。

谷くん

あおい

学びたい事の最適化とは?
例えば「LINEbotを作りたい」と思った時に、ユーザーのレベルに合うコンテンツを自動で提供出来る様な仕組み。

しかも、ユーザーが学習に詰まったら、AIが何が分からないのかを教えてくれて、理解出来ない箇所を復習出来る様な完全自動化を目指したい。

谷くん

あおい

プログラミング講師が人間ではなく、AIになるイメージだね。
そういう事!

実際、将来的にはそんなプログラミング教育になると思っていて。人間の講師はモチベーション管理をメインで行う様になるはず。

ちなみにAI AcademyのBootcampコースでは、データサイエンスを分かりやすく教えるだけでなく、モチベーション管理を徹底して行っている。3日~1週間に1回進捗確認をして、受講生のモチベーションが下がらない様にしているよ。

谷くん

あおい

優しいライザップだね笑!
かもね笑。

しかも、メンバーと学習の自動化はもう作っているんだよね。

谷くん

あおい

なんと!リリースが楽しみ!
お楽しみに〜!

1社目の企業の時は、可能性を感じられる事業をノリで始めた訳で。もちろん、その時も「トップになりたい!シェアを取りたい!」って思いは凄くあった。

でも、あまり自分がどういう世界を作りたいのかのビジョンがなかったんだよね。

谷くん

あおい

うん。
一方で、サイバーブレイン社を立ち上げた時は違った。

確固たる理想があるから続けられたんだよね。

今の会社もインタビューでは書ききれない程の苦労があったんだけど、全然辞める気にならなかった。もう今年で4期目だよ。

谷くん

あおい

もう4年間も同じ夢を追い続けているんだね。

今大学生で起業するなら何から始めるか

あおい

もしも、今大学生で起業するなら何から始める?
えー、どうするかな。

まずは、自分はどこで勝負するかのマーケットを決める。そして、どのサービスが次に来るかや一番世の中に影響を与えられそうなものを探す。

谷くん

あおい

ふんふん。
そして、作りたいものを決めてチームを決める。

谷くん

あおい

なるほど。
スキルがないなら、プログラミングを学ぶべきよね。

起業するなら最低限プログラミングを学んだ方が、絶対に得。

そして、プログラミング勉強を始める際にはぜひAI Academyのご利用を笑!

谷くん

あおい

今はITが関係ないビジネスはほぼないからね。
けれども、起業する全員がプログラミングを学ぶ必要はないと思っているよ。

ツヨツヨエンジニアが仲間なら、自分はビジネス周りの知識を特化した方が良いはず。その辺は、メンバー構成によるね。

谷くん

あおい

チームで成果を出すのが起業だもんね。

これから起業する方へアドバイスをするなら

あおい

19歳から2社経営して来た谷くんから、これから起業する方へ何かアドバイスを!
なんだ、その無茶振りは笑!うーん、なんだろう。

まずは、サービスが上手くいく事が分かってから起業すべきかな。

フリーランスとして小さく初めて、仮説検証を繰り返した方が色々なコストが少なくて済む。

谷くん

あおい

起業するのは色々と手続きが必要だからね。
後は、どの市場で戦うかとタイミングは徹底的に考えた方が良い。

1社目を起業する前に、プログラミング版オンライン家庭教師マッチングサービスを作っていたんだけど。

谷くん

あおい

MENTAみたいな感じ?
そうそう。

プログラミングを学びたい人と教えたい人をマッチングするサービスだったんだけど、あれは市場とタイミングを間違えてしまった。

谷くん

あおい

なるほど。
僕が作ったマッチングサービスをリリースする予定だった1週間前に、全く同じサービスがリリースされて。

しばらく競合サービスの様子を見ていたんだけど、全然伸びてなくて。多分、プログラミングって特化したのがまずかったんだろうね。

谷くん

あおい

競合が1週間前にリリースされるのはタイミングが悪いね。
それはそれで、勉強になったけどねえ。

これからも頑張って、僕が実現したい世界を作っていくよ。

谷くん

あおい

これでインタビューの全部が終了です!

谷くん、本当にありがとう!読者の方に、学生起業家のリアルが伝わったはず。

まとめ

一見すると学生起業家は華やかに見えますが、中身は学校よりも厳しい世界である事を理解して頂けたはず。

経験がない中で普通のビジネスマンとして戦うのは、想像以上に酷な話です。

あおい

しかし、ぼんやりと学生時代を過ごしてしまうより、ずっと実りのある時間を過ごせると感じました。

ぼんやりするのは老人になってからでも出来ますからね笑!

若い体力のある時に色々と行動した方がメリットは大きいです。

この記事が、これから起業を目指す方の参考になれば幸いです。

また、学生さんで「起業したいけど、どうすればいいのか分からない」と思っている場合「WILLFU(ウィルフ)」という学生向けビジネススクールが便利です。

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